大阪の交通事故保険・自賠責請求・後遺障害等級認定支援は 行政書士 中道一成 アイエスセブン法務事務所にお任せください
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  交通事故自賠責請求をサポート


      このたびはお見舞い申し上げます。
      事故解決をどうすればいいのかと、お困りの交通事故被害者のサポートを致します。
 
交通事故イメージ
    ◆ 加害者側保険会社の「損害賠償金ご提示額」を受け入れられますか?
 
        ・損害には、大きく分けて、障害部分の損害と後遺障害部分の損害があります。
          障害部分の損害は、事故発生から治療終了時(治癒または症状固定)
          までの損害です。

損害の各項目
 
 
        ・障害分(入通院)慰謝料について

          任意保険会社の基準」で提示されている場合があります。

           慰謝料の基準は他に
           「自賠責の基準」「裁判基準」もあります。

           一概にはいえませんが、「任意保険会社の基準」は
           「自賠責の基準」「裁判基準」よりも下回っていることが多いようです。

        ・後遺障害部分の損害は、以下のように分類され、その合計が損害額となります。

           後遺損害が残存したことによる
             @精神的慰謝料としての「後遺障害慰謝料」

           後遺障害が残存し、労働能力が失われたことによる
             A経済的損失としての「後遺障害逸失利益」

             後遺障害慰謝料については 障害分(入通院)慰謝料と同様に
           「任意保険会社の基準」「自賠責の基準」「裁判基準」があります。

    ※保険会社が提示する後遺障害部分の賠償額は示談しない限り、支払ってくれません
           そこで、行政書士に ご相談いただくと、示談することなく、自賠責保険へ
           直接、被害者請求をすることにより、まず自賠責限度額を取得することが
           可能となります。
           (ケースにより異なりますので必ずしも取得を保証するものではありません)


        −−−−− 一人で悩んでいてはダメ!相談すれば道は開ける!! −−−−−


 
 

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